【ハンドメイドルアー釣行記】遅ればせながら、初バスゲット!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
 2020/03/21
晴れ
気温:15℃
水温:
フィールド:久留米市野池

今日は、連休最後の釣り。

気温15度。

「これは釣れるやろ」

今年まだ1匹も釣ってないくせに、何故か自信満々!

釣り場に到着するなり、自作羽根モノをセッティングしてポイントまで小走り。
(誰もいないのに、何を慌てているのやら…)

そして、暫く羽根モノをキャストするも無反応…

「おかしいな?」
「このコースで大体バイトがあるはずなんだけどな」

ちょっと羽根のセッティングを変えてみる事にした。
中々、いい感じのセッティングが決まり釣れる気Maxモードに突入!
私はこのモードに突入するとハラハラしてルアーを見ていられなくなってしまう(笑)

数投したが反応なし…

「おかしいな?」
「釣れるはずなんやけど…」
(もちろん根拠などない。気分だけだ。)

(まだガチガチの岸際は早いのかな?)
と思い、それまでのコースより2,3メートル沖のコースを通してみる。

ルアーが近づくにつれ、ハラハラしだして視線を逸らす…
それから数秒後…

バフォ!

懐かしい捕食音と共にロッドに重みが伝わる!

そりゃーもう大慌てですよ。
お前は初心者か!
という位オロオロ状態…

それでも何とか捕獲!

40cm
ちょっと痩せ気味だが、まあまあかな。

気分が良いのでアップでもう1枚!


さらに口のアップでもう1枚!

同じ魚でしつこいですね…

しかし、凄い掛かり方だな…
フックが2本とも同じところに刺さっている。

まあ、今頃になってですが、やっと初バスをゲットする事が出来ました。
良かった良かった。

2020年 ハンドメイドルアー釣果集計

使用ルアー釣果
自作羽根モノ(Crazy-HiHi)


コメント

  1. バスは地面に置かないでくださいね

    • 当ブログにお越しいただいてありがとうございます。

      私のバスの取り扱い方で、気分を害されてしまったのでしたら申し訳ありませんでした。

      100%守れる自信はありませんが、今後気を付けたいと思います。